快晴!暑い!気温上昇!マスクどうします?
関東はまだ梅雨で湿度と気温が高く、でも感染を考えると。。。でマスク装着です。
通常の梅雨でも気分はジメジメで息苦しいのにそこにマスクとなると負担倍増。
通常人間は体温の上昇を汗や呼吸により調整していますが更にマスクという
プレッシャーがかかる事で身体の機能にも大きな影響を与えます。
そこで以前にありました、 3密 ならず 3とる というキーワードが推奨されています。
1: 人との距離を2m とる
2: マスクを とる
3: 水分を とる
ということで、基本的には熱中症対策として夏場はなるべくマスクをとりましょうという
ことで、その為の指標のひとつとなるようです。 距離や空間と空気の流れ
夏の基本でもある水分補給ということに気をつけてマスクを場所やシチュエーション
においてとりましょう!ということです。
また、マスクの種類も不織布の密閉されている素材よりもガーゼやウレタンといった
通気性やヒンヤリ効果などの機能を備えたマスクが夏にはいいでしょう。
そして女性が1番気になるのが メーク ですね。マスクで擦れてしまったり汗が
中に籠もり易かったりしてファンデーションやあせもなども発生し易くなります。
その場合は メークをしない! という選択も美肌を考えると有効です。
敏感肌などの方はこの時期はベースメイクをやめてしまうことが肌を労る
最善ともなります。テレワークなどの方に多いのですがメークをしない期間が
長かったら肌の調子が良い!吹き出物が治った!というケースもありますので
オフィスワークが復活してもメークは休んでランチは1人になれるスペースを
探してマスクを外す姿を見せない事で肌をリセットするチャンス!
肌には栄養を与えるだけでなく休ませる事も大切。
夏だからこそ、こんな時期だからこそ前向きに考えて肌にもストレスフリーな
バケーションを与えてみてはいかがでしょうか。
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